待望のチューブタイプ!”お酢マヨ”新登場!<2月末ごろ発売>
CONCEPT
調味料というより、
“揚げ物を仕上げる材料”。
お酢屋が作る、”お酢”を主役にしたマヨネーズです。
でもこの商品は「いつものマヨ」と同じ土俵ではなく、揚げ物のために選ぶ“仕上げ材”。
唐揚げ・白身フライ・ポテトに合わせて、“これを食べるために食材を用意する”提案をします。
こんな人におすすめ
- 揚げ物は好き。でも「後味の重さ」が気になる
- うま味調味料に頼らない味が好き
- ディップして食べるのが好き(ポテト・フライ系)
“正解の入口”はディップ
最初の一口で「なるほど」と思える食べ方に案内します。
FEATURES
足さない設計、3つの理由
“濃厚”ではなく、“調える”。方向性が違うマヨです。
お酢を感じが、酸っぱくはない
酸味で主張するのではなく、揚げ物の後味を調える方向へ。
卵のコク
酸味の角を受け止める土台。口当たりに厚みを作ります。
コーン油
重さより、まろやかさ。ディップで食べ疲れしにくい設計です。
HOW TO ENJOY
このマヨのために、食材を用意する。
~~~「何に使えばいい?」~~~
揚げ物ディップ、次にピザトースト。まずはこの2本で十分です。
01
唐揚げ
ディップで完成。後味がすっと調います。
02
白身フライ
タルタルの代わりに。酸味が“締め”になります。
03
フライドポテト
ディップ文化と相性◎。つい手が伸びる味へ。
04
ピザトースト
塗って焼くだけ。味が締まって“食事化”します。
ONE-LINER
まずは、ひと言で。
気になったら、食べ方へ。
唐揚げディップ
「後味が、すっと調う。」
白身フライ
「タルタルの代わりに、締めの酸味。」
ピザトースト
「チーズの重さを、酸味で調える。」